全員失格・母親のメス豚セックス調教記録 第1章 常盤美和子(5)ネタバレ

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全員失格4

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メス豚セックス調教記録

 

常盤美和子(5)

「大分…おばさんもセッ○ス楽しむようになったね」

「バ…バカなこと言わないで!!」

どんなに美和子が否定しても根本は知っていた。

根本に合わせてイっていたことを…

我慢なんてせず喘ぎ声をあげた方が楽しいと言われるが美和子は拒否する。

喘ぎ声を否定した美和子は突然根本に口を塞がれてしまう。

「窒息セッ○スって言うんだよ〜」

息が苦しくなると○器にまで意識が回らなくなり簡単にイクようになるというのだ。

「おばさん…一回でいいから声出して楽しんでみなよ」

その頃、寺の方では…

「今日も美和子さんが来なくてな…」

和尚様と奥さんがまだ来ない美和子を心配していた。

「奥…イイ…」

そんな心配をよそに美和子はセッ○スを楽しむようになっていた。

「イ…イイわ…」

勃○した乳首を吸われて気持ち良くて仕方ない。

「次はおばさんが腰を振る番だよ」

「自分からなんてできないわ!!」

初めてする性行為ばかりで、美和子は根本に導かれながら身体で覚えていった。

「今日がラストのセッ○スのつもりだから…」

「…ラスト!?」

美和子は何故か拍子抜けしてしまう。

「こんな素敵な女性とセッ○スできて幸せだよ」

普段女性として扱われていなかった美和子にとってこの言葉は嬉しかった。

「そろそろイっていいよ、おばさん」

イク時、子○を締め付けるので根本は分かっていた。

も…もうダメ…イク!!

「イ…イクウウウ!!」

そして次に根本は、用意した下着を着けてもらうと言ってくる。

「もっと興奮できる…ハードセッ○スを教えてあげるよ」

根本が用意した下着は動物の皮で出来ている。

おっぱいが剥き出しでお尻は丸出しというドエロい下着だった。

「動物の交尾だなんて愛を感じないわ!」

「メス豚の分際で愛を語ってんじゃねーよ!!」

人が変わったように暴言を吐いてきた根本は美和子のお尻を思い切り叩いた。

「調教も兼ねてるからね」

美和子は気付いた…

痛いのか…

気持ちイイのか…

わからなくなってきていた。

動物を調教するようにお尻を叩かれるこの刺激を気持ちイイと感じてしまうようになっていく。

子○に若い精○がいっぱい注がれる…

「調教セッ○ス、それ気持ち良かったでしょ?おばさん」

母親のメス豚セッ○ス調教記録…

その後根本は、下着を置いたまま出て行き本当にまた来ることはなかった。

美和子は以前の日常を取り戻したが…

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